京都清水メディケアシステム
- 所在地
- 京都府京都市伏見区深草越後屋敷町17
- 業種
- 医療・福祉(医療、福祉)
- 事業内容
- 京都市伏見区を中心に病院と高齢者施設を展開し、
医療・介護・福祉のトータルケアを提供していま
す。
主な事業内容は、
回復期・脳神経リハビリテーションなどの「病院
事業」、老健や特養などの「施設介護事業」、およ
び訪問・通所リハビリ等の「在宅サービス」です。
- 従業員数
- 1,073人
- 企業HP
-
公式HP
https://ksmcs.jp/
- 求人情報
-
当グループ新卒採用HP
https://ksmcs.jp/shinsotsu/
当グループ中途採用HP
https://ksmcs.jp/jobsys/
- PR
-
京都清水メディケアシステムは、京都市伏見区を
拠点に2つの病院と7つの介護施設を展開する医
療・介護グループです。
地域での医療・介護の垣根を取り払い、「医療・
介護・福祉の力で全ての人がいつまでも自分らし
く安心して生きていけるように貢献する」ことを
パーパス(目的)として掲げています。求人中
既存制度 / 取組状況
マークの説明
既に導入されている制度
行動宣言し、達成に向けて取組中
行動宣言して取組みを行った後、達成
メッセージ
時間単位有休+企業内保育所(月1万円!)で、子育てと仕事をしっかりサポート!
■子育て中でも安心して働ける環境を整えています。
■時間単位有給休暇や時短勤務、企業内保育所を利用でき、男性職員も育児
休暇を取得しやすい職場です。
■職場復帰率は100%!!仕事と子育ての両立をしっかりサポートします。
行動宣言の取組内容と効果
- 目標①
- 育児短時間勤務制度の取得可能期間を小学校3年生まで延長し、
子育て中の職員が安心して働き続けられる職場づくりを進めま
す。
- 取組内容
- ■育児短時間勤務制度の取得可能期間を小学校3年生まで延長
しました。
■また、制度の利用方法等をグループ内で周知し、子育て中の
職員が必要に応じて安心して制度を活用できる環境を整えま
した。
- 目標②
- 時間単位の有給休暇を1時間単位から取得できるようにし、
グループ内で積極的な取得を周知・促進します。
- 取組内容
- ■職員が子育てや家庭の事情などに合わせて柔軟に休暇を取得
できるよう、1時間単位で取得可能な有給休暇制度を整備し
ました。
■また、子育て中の職員に限らず、私用でも取得できる制度と
することで、すべての職員が自身のライフスタイルに合わせ
て働くことができ、ワーク・ライフ・バランスの実現につな
がる環境を整えました。
- 目標③
- 子どもの看護休暇を有給で取得できる制度を整備し、子育て中
の職員が安心して休暇を取得できる環境づくりを進めます。
- 取組内容
- ■子どもの看護休暇を有給で取得できる制度を整備しました。
■また、制度について他の職員にも周知・理解を促し、必要
な職員が安心して利用できる環境を整えました。
- 取組効果
- ■育児短時間勤務、子どもの看護休暇の有給取得、1時間単位
の有給休暇など、子育ての状況に応じて柔軟に働き方や休暇
を選択できる環境を整えています。
■また、男性職員を含めた育児休業の取得を支援するとともに、
産休・育児休暇後の職場復帰率は100%となっています。
■これまで職員の声やニーズを取り入れながら、徐々に新たな
制度や取り組みを充実させ、子育てと仕事を両立しながら安
心して働き続けられる、より良い職場環境づくりにつなげて
います。
- 従業員の声
- ■従業員の声①「子どもの急な体調不良にも対応しやすい!」
子の看護休暇が有給で取得できることがとても助かっています。
子どもの体調不良など、急に休みが必要になったときも取得し
やすく、安心して子育てと仕事を両立できています。
■従業員の声②「時間単位で休めるので、とても使いやすい!」
時間単位で有給休暇を取得できるため、子どもの体調不良など
で少し早く帰りたいときに、1時間・2時間単位で休むことが
できます。半日休暇を取らなくてもよいので、必要な分だけ柔
軟に休めることがありがたいです。
■従業員の声③「正社員として働き続けられています!」
育児短時間勤務の対象が3歳から小学3年生までに延長されたこ
とで、子育てをしながら正社員として働き続けることができて
います。子どもの成長に合わせて働き方を選べることが、とて
も心強いです。
行動宣言
- 目標①
- 育児短時間勤務制度の取得可能期間を小学校3年生まで延長し、
子育て中の職員が安心して働き続けられる職場づくりを進めま
す。
- 行動計画①
-
・児短時間勤務制度の対象を小学校3年生まで延長する
制度を制定します。
・・2026年4月に制定
・子どもの成長段階に応じた柔軟な働き方を支援してい
きます。
・・2026年4月に制定
- 目標②
- 時間単位の有給休暇を1時間単位から取得できるようにし、
グループ内で積極的な取得を周知・促進します。
- 行動計画②
-
・1時間単位で取得できる有給休暇制度を制定します。
・・2025年4月に制定
・職員が必要なときに柔軟に取得できるよう、積極的
な利用を促進します。
・・2025年4月に制定
- 目標③
- 子どもの看護休暇を有給で取得できる制度を整備し、子育て中
の職員が安心して休暇を取得できる環境づくりを進めます。
- 行動計画③
-
・子どもの看護休暇を有給で取得できる制度を制定します。
・・2024年4月に制定
・必要な職員が安心して利用できる環境を整えていきます。
・・2024年4月に制定