きょうと子育てピアサポートセンター 京都府の妊娠・出産・子育て支援情報ポータルサイト 京都府ホームページ 京都府

株式会社 永楽屋

所在地
京都市中京区室町通三条上る役行者町368番地
業種
伝統・織物(伝統、織物、染色)
卸売・小売(卸売、小売)
事業内容
江戸時代初期の1615年に創業し400年以上、
十四代に亘り続く「日本最古の綿布商」です。

自社企画、デザイン、製造のオリジナル手ぬぐい
をメインとした染織製品を京都府内直営6店舗で
販売ほか、積極的に事業展開を行っています。
従業員数
43人(正社員35人、パート8人)
企業HP
株式会社永楽屋
http://www.eirakuya.jp
細辻伊兵衛美術館
https://hosotsuji-ihee-museum.com
求人情報
弊社採用ホームページ
https://www.eirakuya.jp/view/page/recruit
ジョブこねっと
https://webjobpark.kyoto.jp/job/search/?current_page=1&page_per_count=10&keyword=%E6%B0%B8%E6%A5%BD%E5%B1%8B&recruit_target=&employment_status=&year_old_option=&job_type_l=&job_type_m=&job_type_s=&job_area_l=&job_area_m=&job_area_s=&job_area_ss=
ハローワーク
https://www.hellowork.mhlw.go.jp/kensaku/GECA110010.do?screenId=GECA110010&action=dispDetailBtn&kJNo=2601000783361&kJKbn=1&jGSHNo=nhCNYw83kWaIABibPeey5A%3D%3D&fullPart=1&iNFTeikyoRiyoDtiID=&kSNo=&newArrived=&tatZngy=1&shogaiKbn=0
PR

手ぬぐいは、日本独自の文化として手を拭う以外に
もインテリアとして飾る、物を包む、ファッション
アイテムとして身に着けるなど用途に合わせ個性的
に使えます。

永楽屋の手ぬぐいは、高品質かつアート性の高いデ
ザインで新しい文化を創造するパイオニアとして、
国内外から高い評価を得ています。

「京都モデル」ワーク・ライフ・バランス認証企業「京都モデル」
ワーク・ライフ・バランス
認証企業
求人中

既存制度 / 取組状況

所定外労働時間の削減

時間外労働の削減

フレックスタイム制度

フレックスタイム

社内勉強会など普及啓発

社内勉強会など普及啓発

育休からの復帰を支援する取組

育休からの復帰支援

マークの説明

  • 既に導入されている制度既に導入されている制度

  • 宣言中行動宣言し、達成に向けて取組中

  • 達成行動宣言して取組みを行った後、達成

メッセージ

一枚の布を通して情緒豊かな町家文化を創造する。 現在永楽屋で勤務しているスタッフの入社動機は、
■「永楽屋の商品、デザインが好き」
■「アートに興味」
■「京都らしい会社で働きたい」
■「染織について知りたい」
■「雑貨が好き」等です。

1つでもこれらに共感いただける方であれば経験
や資格、男女年齢を問わず長くやりがいを感じな
がら活躍できる環境です。

行動宣言

目標
育児休暇後、本人の希望があれば正社員として時短での勤務
を認め、ワーク・ライフ・バランスの充実を積極的に進めま
す。
行動計画
・社内受け入れ体制の整備を行います。
・・2020年3月
・社内啓発活動を実施します。
・・2020年3月
目標
■育児休業制度の周知
□女性が多い職場であり、現在は育児休業の取得者はいない
 ものの、取得実績はあります。従業員が制度を活用し、長
 期にわたり安心して働ける職場づくりを目指します。
行動計画
・育児休業制度の内容を社内に周知します。
・・~2026年4月
・制度理解を深めるための啓発活動を実施します。
・・~2026年6月
目標
■育児世代求職者の積極邸な採用
□育児との両立が難しく、就労をあきらめている子育て中の
 求職者を積極的に雇用し、勤務日数・勤務時間・勤務地な
 ど柔軟な働き方を提案することで、仕事と生活の調和が図
 れる勤務環境を整えます。その取り組みをモデルケースと
 して、従業員全体が働きやすい環境づくりにつなげます。
行動計画
・ハローワークおよび各種求人媒体を活用した
 採用活動の強化を図ります。
・・~2026年4月
・子育て世代に配慮した柔軟な勤務条件の提示
 を行います。
・・~2026年4月
・採用後のフォロー体制の整備を行います。
・・~2026年6月
目標
■次世代を担う人材の育成 
□新卒および若年層の雇用促進を図り、次世代を担う人材を
 育成します。
行動計画
・若年層向けインターンシップ等の就業体験
 機会を提供します。
・・~2026年4月
・適正な募集・採用機会の確保を行います。
・・~2026年4月
・雇用管理改善および職業訓練・研修を推進
 します。
・・~2026年7月