株式会社 シオノ鋳工
- 所在地
- 京都府与謝郡与謝野町字金屋1917-1
- 業種
- 機械・製造(鉄鋼)
- 事業内容
- 京都府北部与謝野町で、1830年から鋳造業を
営んでいます。
水道管やエレベーター部品、建設重機等、社会の
ものづくりを支える機械部品を鋳造によって製造
しています。
- 従業員数
- 32人
- 企業HP
-
シオノ鋳工 会社ホームページはこちら
https://shiono-cast.com/
株式会社シオノ鋳工Instagram
https://www.instagram.com/shionocast/?hl=ja
- 求人情報
-
京都移住計画求人情報ページ
https://kyoto-iju.com/works/shiono
ジョブこねっと
https://webjobpark.kyoto.jp/com/detail?cid=555
マイナビ2022
https://job.mynavi.jp/22/pc/search/corp226213/outline.html
- PR
-
京都府北部与謝野町で1830年から鋳造業
を営み、2022年には新工場「ジップスク
エア」を竣工、新規事業を計画しています。
新規事業では鋳物の加工事業とカフェ事業を
行い、BtoBからBtoCへ、製造業のイ
メージを変えて町のランドマークとなる企業
を目指しています!
既存制度 / 取組状況
社内勉強会など普及啓発
育児休暇の取得促進
男性育休の支援
在宅勤務
マークの説明
既に導入されている制度
行動宣言し、達成に向けて取組中
行動宣言して取組みを行った後、達成
メッセージ
育休前・復帰してからの定期的なヒアリングを実践します。
育休前は復帰後の見通し、復帰後は仕事と子育ての両立をする中で
不安なこと・困っていることなどをヒアリングする機会(月1回)
を設け、双方が気持ちよく仕事ができる環境を作ります。
シオノ鋳工では、社員の成長を第一にと捉えています。
これは、社員さんのお子様の成長も同様です。
子育てに関わる環境を整え、社会の要となれる人財を育てていこう
と考えます。
行動宣言の取組内容と効果
- 目標①
- 男性の育児休業取得率を向上させます。
- 取組内容
- ■該当者と話はしたものの、現場で働きたいとの
申し出があり、実際の達成には至りませんでし
た。
■しかし、今回2回目の行動宣言により女性の育
休制度を実施するため、引き続き環境を整えま
す。
- 目標②
- 社員全体の育児休業取得率を向上させます。
- 取組内容
- ■該当者と話はしたものの、現場で働きたいとの
申し出があり、実際の達成には至りませんでし
た。
■しかし、今回2回目の行動宣言により女性の育
休制度を実施するため、引き続き環境を整えま
す。
- 目標③
- テレワークを導入し推進させます。
- 取組内容
- ■該当者と話はしたものの、現場で働きたいとの
申し出があり、実際の達成には至りませんでし
た。
■しかし現在、テレワーク(委託)という形で新
たな採用をし仕事を行う者もいます。
■今後も、テレワークという働き方を希望する社
員がいれば、都度話し合って環境を整えたいと
思います。
- 取組効果
- 取り組みを掲げたことにより、当事者のニーズを
再確認することができ、2回目の行動宣言でより
効果的な取り組みについて考えることができまし
た。
- 従業員の声
- 働き方を家族とも相談する中で、取り組みとは異
なる結果になってしまいましたが、意向を聞いて
いただけたことで仕事を続けられています。
- 目標①
- 育休前・復帰してからの定期的なヒアリングを実践します。
- 取組内容
- 育休前にはヒアリングする機会を設け、双方が気
持ちよく仕事ができる環境を作るために不安なこ
と・困っていることなどの解決に取り組みました。
行動宣言
- 目標①
- 男性の育児休業取得率を向上させます。
- 行動計画①
-
・①管理職や社員向けに各制度の勉強会
を開催します。
・・2020年10月〜12月
・②社内制度の整備と周知を徹底します。
・・2021年1月〜3月
- 目標②
- 社員全体の育児休業取得率を向上させます。
- 行動計画②
-
・①管理職や社員向けに各制度の勉強会
を開催します。
・・2020年10月〜12月
・②社内制度の整備と周知を徹底します。
・・2021年1月〜3月
- 目標③
- テレワークを導入し推進させます。
- 行動計画③
-
・①管理職や社員向けに各制度の勉強会
を開催します。
・・2020年10月〜12月
・②社内制度の整備と周知を徹底します。
・・2021年1月〜3月
- 目標①
- 育休前・復帰してからの定期的なヒアリングを実践します。
- 行動計画①
-
・育休前は復帰後の見通し、復帰後は仕事と子育ての
両立をする中で不安なこと・困っていることなど
をヒアリングする機会(月1回)を設け、双方が
気持ちよく仕事ができる環境を作ります。
・・2021年7月