株式会社 Cowles
- 所在地
- 京都府京都市中京区壬生賀陽御所町62番
- 業種
- 医療・福祉(福祉)
- 事業内容
- ご利用者様のご自宅に訪問しての訪問介護職。
ご利用者様の生活のお手伝いをしていただき
ます。
■訪問介護員
障がい者(児)居宅介護及び移動支援が業務
となります。
(1)訪問介護
◇家事援助(調理、洗濯、掃除など)
◇身体介護(更衣、排泄、入浴など)
(2)移動支援
◇余暇活動
◇通学支援
◇通院支援など
■管理者・サービス提供責任者
上記の訪問介護員の役割もありますが、訪問
介護員のシフト管理・ご利用者様のスケジュ
ール管理・研修計画などバックヤード業務も
担って頂きます。
- 従業員数
- 21人
- 企業HP
-
HP :
https://cowles.jp/
- PR
-
管理者・責任者全てにおいて、
子育て世代の女性が活躍されています。求人中
既存制度 / 取組状況
マークの説明
既に導入されている制度
行動宣言し、達成に向けて取組中
行動宣言して取組みを行った後、達成
メッセージ
家庭と仕事が両立できる職場環境づくりを目指します。
「キャリアアップしたい子育て世代」・「働きたくても働けない子育て世代」の
環境整備を会社一丸となり目指します。
行動宣言の取組内容と効果
- 目標①
- 社員が個々の事情に応じた働き方を選択できるよう、
在宅勤務の仕組みを導入します。
- 取組内容
- テレワーク出勤を可能にしました。
- 目標①
- 事務管理している従業員が、業務の効率化により
年次有給休暇を取得しやすい環境を作ります。
- 取組内容
- 求人広告にて、1人採用でき有給の取りやすい環境が
作れました。
- 取組効果
- ■ソフトウェア導入に伴う業務効率化の成果
◇昨年導入したソフトウェア(ケアオール)の活用により、
業務プロセスの自動化および情報共有のスピードアップ
が実現しました。具体的には、伝達時間短縮。シフト調
整効率化、給付費請求時間の月8時間の短縮化を実現し
ました。
◇その結果、業務の属人化が解消され、前年同月比で1人
あたりの有給休暇取得数が2日増加いたしました。
◇これは、システム導入による工数削減が単なる作業時間
の短縮に留まらず、職員及び社内全体のワーク・ライフ
・バランス向上とリフレッシュによる生産性の維持に寄
与していることを示す成果といえます。
- 従業員の声
- ■業務効率化によって有給が取得でき、子育てなどワーク
・ライフ・バランスのとれた充実した働き方ができるよ
うになりました。
■現在の会社環境は、とてもあっています。
行動宣言
- 目標①
- 社員が個々の事情に応じた働き方を選択できるよう、
在宅勤務の仕組みを導入します。
- 行動計画①
-
・在宅勤務の導入に伴う社内ルールの整備を
行います。
・・2021年2月
・在宅勤務に必要な情報通信機器及びソフト
ウェアを導入します。
・・2021年2月
・在宅勤務導入によるweb研修、web会
議、事務処理を実施します。
・・2021年3月
- 目標①
- 事務管理している従業員が、業務の効率化により
年次有給休暇を取得しやすい環境を作ります。
- 行動計画①
-
・ソフトウェアの導入で業務の効率化を図り、
年次有給休暇を取得できる職場環境を作
ります。
・・2026年2月
・求人広告により採用を促進して人員体制を
構築し、年次有給休暇を取得できる職場
環境を作ります。
・・2026年2月