FUJI整骨院
- 所在地
- 京都府亀岡市古世町西内坪61-1
- 業種
-
医療・福祉(医療)
飲食・サービス(サービス)
- 事業内容
- 私たち FUJI整骨院/整体院 は、
単なる痛みの一時的な緩和ではなく「本来の身体
の状態を取り戻し、人生の質を高めること」を目
的とした整体院です。
京都府亀岡市にて2017年に再スタートし、地
域の皆さまの健康を支える存在として、日々施術
とサポートを行っています。
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■ 私たちの考え方
当院は、痛みを「結果」と捉え、
その背景にある
・身体の使い方のクセ
・姿勢や骨格の歪み
・筋肉のアンバランス
・生活習慣や動作の偏り
までを丁寧に評価し、根本的な改善を目指します。
その場しのぎではなく、
「痛みが出にくい身体づくり」をゴールとしてい
ます。
■ 主な提供サービス
① 根本改善整体
骨格・筋肉・関節・神経のバランスを整え、
慢性的な腰痛・肩こり・坐骨神経痛・膝痛などの
改善を行います。
② 機能改善・運動指導
施術で整えた身体を維持・強化するために、
日常生活でできるセルフケアや運動指導を行いま
す。
(例)
・姿勢改善
・体幹コントロール
・股関節・肩関節の可動域改善
・再発予防トレーニング
③ 生活動作の再教育
歩く・立つ・座る・起き上がるなど
日常動作の質を改善することで、
負担の少ない身体の使い方を習得していただきま
す。
④ 目標達成サポート
「テニスを再開したい」
「ダンスを楽しめる身体に戻りたい」
「仕事を痛みなく続けたい」など
患者様一人ひとりの目標に合わせた
段階的な回復プランを作成し、伴走します。
■ 当院の特徴
・改善までのストーリーを明確にする
初回のカウンセリングと検査により、
現在の状態・原因・改善までの道筋をわかりやす
く説明します。
・対話を重視した施術
身体だけでなく、生活背景や価値観にも寄り添い
ながら安心して通える関係性を大切にしています。
・高い臨床経験とチーム体制
院長は高回転型の臨床現場やデイサービスでの管
理経験を持ち、現在はスタッフ育成にも力を入れ
ながら、院全体で患者様をサポートしています。
・再発させない身体づくり
症状改善だけで終わらず、
「これから先の人生を快適に過ごせる身体」を提
供します。
■ 私たちの使命
私たちは、
痛みによって諦めていたことを取り戻し、
・好きな運動ができる
・家族との時間を楽しめる
・仕事に集中できる
そんな日常を取り戻すサポートを使命としていま
す。
■ こんな方に来ていただいています
・何度も繰り返す腰痛・神経痛に悩んでいる方
・病院や他院で改善しきらなかった方
・運動や趣味に復帰したい方
・身体の不調を根本から見直したい方
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■ 最後に
私たちは、身体の改善を通して
患者様一人ひとりの人生がより良くなることを願
っています。
そのために、施術だけでなく
関わり・言葉・サポートすべてに責任を持ち、
本気で向き合っています。
- 従業員数
- 5人
- 企業HP
-
HP:整骨院の亀岡市の院の店舗のURLです
https://fuji-seikotsu-y.com/
HP:整骨院の向日市の院の店舗のURLです
https://www.mukoushiseitai.com/
- PR
-
私たち FUJI整骨院/整体院 は、
「身体の改善を通して、人生の可能性を広げる」
ことを使命とする整体院です。
かつて家族が営んでいた院を一度閉じ、
そこから2017年に再スタートしました。
大切な人から受け継いだ想いと、
これまでの臨床経験・組織運営経験を融合させ、
現在は夫婦とスタッフでチームとして院を運営し
ています。
私たちが提供しているのは、
単なる施術ではありません。
「痛みのない生活」ではなく
「やりたいことができる身体」へ導くこと。
そのために、
・身体の状態の徹底評価
・骨格と筋肉の根本改善
・生活動作の再教育
・再発予防のための運動指導
まで一貫して行います。
また、私たちは人を大切にする組織です。
患者様だけでなく、
働くスタッフ一人ひとりが成長し、
人としての価値を高められる環境づくりにも力を
入れています。
FUJI整体院はこれからも、
地域にとって欠かせない存在として、
そして関わるすべての人の人生を前進させる場所
として進化し続けます。
既存制度 / 取組状況
マークの説明
既に導入されている制度
行動宣言し、達成に向けて取組中
行動宣言して取組みを行った後、達成
メッセージ
FUJI整体院は根本改善で地域の人生の可能性を広げます。
私たち FUJI整骨院/整体院 は、「身体の改善を通して人生の可能性を広げる」
ことを理念に掲げ、地域の皆様の健康と生活の質の向上に取り組んでいます。
当院は、家族から受け継いだ院を一度閉じるという経験を経て、2017年
に再スタートしました。その過程で強く感じたのは、身体の不調が人の人生
に与える影響の大きさです。痛みや不調によって、やりたいことを諦めてし
まう方、仕事や家庭生活に支障を感じている方が数多くおられます。
私たちは、そのような方々が再び前向きに日常を過ごし、「できることが増え
ていく喜び」を感じていただける社会を実現したいと考えています。
そのために、単なる対症療法ではなく、身体の構造や動作、生活習慣まで含
めた根本的な改善に取り組み、再発しにくい身体づくりと自立した健康維持
を支援しています。
また、当院では施術だけでなく、スタッフの人材育成にも力を入れています。
対話力・技術力・人間力を高め、患者様に寄り添える人材を育てることで、
地域全体の健康支援の質を高めていくことも重要な社会的役割だと考えてい
ます。
本助成事業を通じて、より多くの方に適切な身体改善の機会を届け、地域に
おける健康寿命の延伸と生活の質の向上に貢献してまいります。そして、関
わるすべての人が「自分らしく生きられる身体」を手にできる社会づくりに
寄与していきたいと考えています。
行動宣言の取組内容と効果
- ※実践内容は非公表とさせていただいております。
行動宣言
- 目標①
- 子育て中の従業員を含め、全スタッフが柔軟に働けるシフト体制
と業務共有体制を構築し、急な休暇・早退にも対応できる職場環
境を整備します。
- 行動計画①
-
・柔軟な働き方・両立支援の仕組みづくりを行います。
■目的
子育て・家庭状況に左右されず、全スタッフが安心
して働き続けられる環境を整備します。
■具体的な取組
・希望シフト制の導入(1ヶ月前提出・調整)
・急な欠勤時の代替体制の構築(業務マニュアル化)
・院内共有ツールによる引継ぎ・患者情報共有
・月1回の働き方改善ミーティング実施
・・~2026年4月
・スタッフの成長支援と定着率向上の仕組みづくりを
行います。
■目的
スタッフ一人ひとりがスキルアップし、やりが
いを持って長く働ける環境を整えます。
■具体的な取組
・施術・問診・コミュニケーションの院内研修(月1回)
・症例共有・フィードバック制度の構築
・個別面談(3ヶ月に1回)による目標設定とフォ
ロー
・外部研修・資格取得の支援制度整備
・・~2026年4月
- 目標②
- 育児休業制度および育児休業給付金等の諸制度について全従業員
への周知を徹底し、休業を取得しやすい職場風潮を醸成するため、
管理職への研修および相談窓口の設置を行います。
- 行動計画②
-
・制度の周知ツールの作成と配布
・詳細: 育児休業制度や給付金の手続き、復職後の
働き方を分かりやすくまとめた「育休ガイドブッ
ク(または社内通知)」を作成し、全従業員に周知
します。
・・~2026年5月
・管理職への意識改革研修の実施
・詳細: 部下の育休取得を後押しするマネジメント
(パタハラ防止や業務分担の調整など)について、
外部講師やeラーニングによる管理職研修を実施し
ます。
・・~2026年7月
・相談窓口の設置と運用開始
・詳細: 育児休業に関する不安や手続きを気軽に相
談できる専用窓口(人事担当または外部相談先)
を設置し、社内掲示板等で周知・運用を開始しま
す。
・・~2026年10月
- 目標③
- 従業員が仕事と育児を両立する上での不安や課題を早期に解決
するため、専門的な知識を持つ相談員による個別相談窓口を確
立し、性別を問わず誰もが安心して利用できる環境を整備しま
す。
- 行動計画③
-
・相談窓口の運営ルールと担当者の選定
・詳細: プライバシー保護の観点から相談情報の
取り扱い規定を定めるとともに、人事担当者や
外部専門家などの相談受け入れ体制を決定しま
す。
・・~2026年4月
・相談フォームや連絡ルートの整備
・詳細: 電話だけでなく、メールやオンライン会
議、匿名でも相談可能な専用フォームなど、従
業員が心理的に利用しやすい複数の相談ルート
を構築します。
・・~2026年7月
・窓口の存在を全従業員へ定期周知
・詳細: 窓口の名称を決定し、社内掲示板や給与
明細への同封、全体会議などを通じて定期的に
周知を行い、相談しやすい文化を浸透させます。
・・~2026年10月