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コアマシナリー 株式会社

所在地
京都府福知山市三和町芦渕小字琴ヶ瀬777番地
業種
機械・製造(製造)
事業内容
アルミニウム・アルミニウム合金の精密切削
加工とアルマイト処理を行い、半導体関連装
置をはじめとする先端分野の機械メーカー様
向けの様々な製品をつくり上げています。

高品質の切削加工と表面加工技術によって、
先端技術のコアを担っています。
従業員数
23人(正社員16人、パート7人)
企業HP
HP
https://www.coremachinery.co.jp/
求人情報
弊社採用情報ホームページ
https://www.coremachinery.co.jp/recruit/
ジョブこねっと
https://webjobpark.kyoto.jp/company/jobposting
PR

「先端産業の中核を担う」という想いを軸に、
30代前半の若い世代の技術者が中心となり
活躍中。活発な意見交換をしながら、日々技
術や精度の向上に取り組んでいます。

また、宇宙プロジェクトをはじめ、意匠性を
追求したものづくりなど、新たなプロジェク
トにも挑戦し、プロダクトデザイナーや地元
企業と共創。BtoCを視野に入れた新製品
開発にも注力しています。
2024年 はばたく中小企業・小規模事業者
    300社授賞
2025年 大阪・関西万博 関西パビリオン
    京都ゾーン出展
2026年 令和8年度安全衛生管理に係る京
    都労働基準協会会長表彰

求人中

既存制度 / 取組状況

育児休業等を取得しやすい環境づくり

育児休暇の取得促進

時間単位の年次有給休暇制度

時間単位 年次有給休暇

所定外労働時間の削減

時間外労働の削減

その他子育てにやさしい職場づくりにつながる取組

その他

フレックスタイム制度

フレックスタイム

マークの説明

  • 既に導入されている制度既に導入されている制度

  • 宣言中行動宣言し、達成に向けて取組中

  • 達成行動宣言して取組みを行った後、達成

メッセージ

育児や介護など仕事以外の生活と仕事の両立を応援し、一人一人が働きやすい職場環境の実現を目指しています 育児や介護、趣味や学習、休養、地域活動といった『仕事以外の生活』と『仕事』、
その両方が充実した生き方ができるよう、様々な制度や取り組みを実施し、一人
ひとりが働きやすい職場環境の実現を目指します。

行動宣言の取組内容と効果

目標①
多様な働き方を推進するためにスタッフ全員から意見を聴き、
より実態に即した制度の導入を目指します。
取組内容
◆社内報などで育児休業を取得した男性従業員の育児
 休暇を取得して良かったこと・得られたことなどを
 社内に発信しました。
◆各個人が有給休暇の計画的な取得をするよう推進し
 ています。また、週1回自分の好きな日をノー残業
 デーとし『仕事』と『仕事以外の生活』の充実が図
 れるよう取り組んでいます。
◆フレックスタイム制についても、バックヤードから
 実験的に導入し、全社に普及できるよう制度化を目
 指し、検討しています。
取組効果
◆配偶者の出産があった男性従業員の育児休業取得率
 が100%になりました。
◆有給取得率が82%を超え、2026度は90%を
 目指しています。
◆また、時間外労働も月20時間以下を目指せる体制
 になりました。
目標①
副業・兼業人材を活用し、業務内容や専門性に応じた業務を
推進するアウトソーシングを活用する体制を構築します。
取組内容

行動宣言

目標①
多様な働き方を推進するためにスタッフ全員から意見を聴き、
より実態に即した制度の導入を目指します。
行動計画①
・より実態に合った制度を導入するためにアンケート
 を実施します(2~5回実施)。
・・2023年3月~6月
・制度化のための話し合いを実施します。
・社会保険労務士との相談を実施します。
・・2023年7月~2024年3月
・フレックスタイムを制度化します。
・・2024年4月
目標①
副業・兼業人材を活用し、業務内容や専門性に応じた業務を
推進するアウトソーシングを活用する体制を構築します。
行動計画①
・業務の棚卸しとアウトソーシング領域の明確化
 ◇社内各部門の業務を洗い出し「外部委託が可能
  な定型業務」および「専門スキルが必要なスポ
  ット業務」を整理します。
 ◇「育児休業取得予定者の担当業務」や「特定社
  員に集中している属人化業務」を優先対象とし
  て抽出します。
・・2026年10月~
・副業・兼業人材等のマッチングと受入体制の構築
 ◇外部の副業・兼業マッチングサービスやアウト
  ソーシング支援機関を活用し、切り出した業務
  に適した専門人材(マーケティング、広報、総
  務など)を採用・契約します。
・・2026年10月~
・実務運用と「時間創出」による子育て支援策の定着
 ◇副業・兼業人材への切り出し実務を開始し既存
  社員の残業削減・業務負担軽減の効果を測定し
  ます。
・・2026年10月~